| 1. | 教職員がそれぞれの専門領域を越えて、 コンピュータ教育、それを使った教育、 研究について議論し経験を交流する場であること。 |
| 2. | 幅広く、 初等教育から生涯教育までを視野にいれること。 |
| 3. | 大学院生・学生のレポートや運営への参加を大切にすること。 |
| 4. | 海外の先進事例にも視野を広げ、たえず新鮮な刺激を取り入れること。 |
| 5. | 教育と研究の実践に焦点を合わせ、 ハードやOSの違いにこだわらないこと。 |
| 6. | 完成された報告だけでなく萌芽的な経験も含め、 だれでも気楽に報告できる場であること。 |
| 7. | 企業から提供される、 最新のコンピュータ教育に関する情報を共有すること。 |